# konoma .gitignore — Rust(バイナリ crate) + macOS TUI + プロジェクト固有
# 方針: 公開は最小限。追跡するのは src/ Cargo.* / vendor(=[patch] 先・ビルド必須) /
#       LICENSE / README / config.example.toml / samples のみ。
#       内部ドキュメント・エージェント設定・開発スクリプト等、ビルド成果物、
#       各自 .git を持つ dev サンドボックスは無視する。
# 注意: .gitignore は行内(末尾)コメント非対応。コメントは必ず行頭に書く
#       (パターン行に # を付けると # 以降もパターンの一部になり機能しない)。

# ── Rust ビルド成果物 ──
/target/
# vendor したフォーク crate のビルド成果物 (数百MB)。source は追跡・target だけ無視。
vendor/**/target/
# rustfmt のバックアップ / デバッグシンボル
**/*.rs.bk
*.pdb
# konoma はバイナリ crate のため Cargo.lock はコミットする (無視しない)。

# ── git 機能の動作確認用 dev サンドボックス (各自 .git を持つ確認用 repo) ──
# 再生成: scripts/make-git-demo.sh (git-demo)。
/git-demo/
/git-sandbox/

# ── デバッグログ (TUI は eprintln 不可視=ファイルログ運用の一時生成物) ──
*.log

# ── macOS ──
.DS_Store
.AppleDouble
.LSOverride
Icon?
# AppleDouble / リソースフォーク
._*

# ── エディタ / IDE ──
# vim スワップは .swp/.swo/.swn など全網羅 (隠し [._] 前置・誤コミット防止)。
*.sw[a-p]
[._]*.sw[a-p]
*~
.idea/
.vscode/
*.iml

# ── 内部/開発物 (最小公開: リポジトリに出さない。ローカルには残る = 開発の durable store) ──
# vendor/ は [patch.crates-io] の参照先=ローカルビルドに必須なので追跡する(ここで無視しない)。
# PRD/KEYMAP/SPEC/STATUS/HANDOFF/AUDIT (内部ドキュメント)。キー一覧はアプリ内 ? ヘルプが正。
/docs/
# プロジェクト指示書 (内部の開発ナラティブ)。
/CLAUDE.md
# エージェント設定・スキル (konoma 固有でない汎用物を含む)。
/.claude/
# MCP サーバ設定 (ローカルツール設定)。
/.mcp.json
# make-git-demo.sh = 無視している git-demo の再生成器 (開発専用)。
/scripts/
