otoji 設定

STT エンジン

PTT ポリッシュ LLM
PTT ポリッシュモデル (空 = デフォルト)
0
0 = 無効。PTT 中に無音が続いたとき自動解除するまでの時間。

SenseVoice モデル

未ダウンロード
sherpa-onnx 公式リリースから ~/.cache/otoji/ に保存。tar.bz2 を展開後、自動でロード可能になります。
注意(ちゅうい): otoji はオープンソースプロジェクトです。各モデルは k2-fsa/sherpa-onnx など第三者(だいさんしゃ)の公開リリースに依存(いぞん)しており、otoji はモデル提供元(ていきょうもと)ではありません。 ライセンス・利用規約(りようきやく)は配布元(はいふもと)に従(したが)ってください。

TTS モデル (Kokoro)

未ダウンロード
en/ja/zh/ko/fr/it/es/hi/pt-br など多言語対応。tts_chain で `sherpa` プロバイダー利用時に使用。
注意(ちゅうい): モデルは hexgrad/Kokoro など第三者(だいさんしゃ)が公開しているもので、otoji は提供元(ていきょうもと)ではありません。

Whisper 設定

モデルパス (空 = 自動検出)
言語コード
whisper エンジン選択時のみ有効。空パスの場合は /opt/homebrew/share/whisper-cpp/ から自動検出。

エコーキャンセル / AEC

15
0.003
Tune AEC and VAD. 変更は次回音声セッションから反映。

VAD 詳細設定

0.8
0.6
10
20
1 フレーム ≈ 16ms。高ゲイン = マイク音量大。高ゲート = 無音フィルタ強。再起動後反映。

音声翻訳

有効時、PTT 音声を同時に翻訳します。
プリセット
ポリッシュ
TTS

ノートモード翻訳

連続リスニング中、各確定テキストを翻訳してオーバーレイに並べて表示。 PTT 翻訳とは独立して設定可能。
翻訳先言語

フォールバックチェーン

TTS チェーン
    STT ポリッシュチェーン
      チェックで有効/無効切替。矢印で順序変更。最初に成功したプロバイダーを使用。